小山兼吉商店さんのミスジマイマイ

家の紫陽花が満開で。

ガクアジサイ

しかし、きよらのシンボルと思っていたアナベルは今年は一つのみて寂しい。

来年は元に戻したいので

園芸に詳しい方がいれば是非

ワッサワサにする方法をご教授ください。

いつも名前のわからない謎のお花は今年も元気にニョキッと咲いてます。

 

後輩に可愛いと絶賛された、最近の衝動買い、

小山兼吉商店さんの、「ミスジマイマイ」「アナベル」のイヤーカフ。

アナベルというからにはシルバーにした方が良かったかも知れませんが、わざわざ二個つけるなら色が違った方がいいかもと思ってゴールド色に。

欲を言えばもうちょい大ぶりの方が目立って好きですが、カタツムリのアクセサリーなんてなかなかないのでお気に入りです。

 

この記事を書いた人

Saori Takano

「ここに来て良かった!」と心から言っていただける治療室を目指しています。
鍼灸治療は人対人の相性が重要だと思っています。
来院するかどうか迷っている方は
ざっと眺めていただいて参考にしてくださいませ。